外壁工事

I様邸現場ではサッシが入りました。
シラスそとん壁仕上げとになる外壁は、今回通気工法を採用。透湿防水シート施工後、通気胴縁を縦にいれることで空気の通り道をつくり、ガラと呼ばれる塗り壁下地材を打ちつけていきます。
右の写真は玄関土間の様子。通り土間になっていて、ご主人の趣味の場として水槽を置く部屋が続いています。高温多湿の空間となるため、室内であっても間仕切りには外部と同じ樹脂サッシを用いました。
室内も本日電気配線工事が終了、着々と進んでいっています。

2009年12月23日 |
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