連続検査

優良木材品質認証センターによる検査今週のH様邸は日本住宅保証検査機構による構造体検査、優良木材品質認証センターによる現地検査、高崎市役所による中間検査と3つの検査が立て続け。

H様邸では構造体の95%以上に県産材が使われているため、「ぐんまの木で家づくり支援事業」の助成制度の申請をしています。検査内容は図面通り部材が施工されているか、その他に柱材の寸法が規定12cm角以上か、木材の含水率の測定などです。H様邸も無事合格し、ぐんま優良木材使用住宅として証明された様子。

ばうはうすでは「しんまちの切妻」「SUGAYAの木箱」に続いて3棟目です。

防水シート貼付中工事の方は検査の終了を待って防水シートを貼り始めました。これからサッシも入り、現場の方もどんどん動いていきます。


2008年12月12日 | 教えるこの記事を知人に教える

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