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H様邸写真

うちが建つまでにあったこと

H様の奥さまが、ばうはうすを選ぶきっかけやら慌ただしかった日常を教えてくれました。


S様邸写真

Sさんの大奥様からのお手紙

ばうはうす史上、最年少の施主しんちゃん。弱冠25才での住まいづくりでした。


K税理士邸写真

Kさんの奥様からのお手紙

税理士事務所併用住宅。
クールでバランスシートのような(?)先生の奥様より。


M弁護士邸写真

Mさんの奥様からのお手紙

弁護士事務所併用住宅。
M先生と奥様の3年間のお話を頂戴しました。


なっちゃんち写真

なっちゃんの家を訪れた人々

検察庁女性事務官、なっちゃんの家を訪れた人々の「ひとこと集」です。


O氏邸写真

コピーライターO氏のお手紙

足を向けて寝られません。これからもよろしくお願いします。
徒然コラム


アンケートにご協力いただきました

オーナーの皆さんから頂戴したアンケートの回答からご意見を抜き出しました。



株式会社バウハウス [会社概要]

群馬県高崎市中泉町643-6 〒370-3524
でんわ:027-372-1930 FAX:027-350-3072

一町一家運動の家

ばうはうすは、
一町一家運動の家
参加しています

04:事務所のパートナーでもある奥様からのコメント

先日、子供に「お母さん、スイッチ間違えなくなったね。」と言われました。住み始めて1年になります。そう言えば、夫もだいぶ変わりました。

  • 散らかさなくなった。
  • 物を選ぶときのセンスが変わった。
  • 家を見る目がこえた。
  • 饒舌になった。
    (特に家の話になると止まらない。「ついつい人に話したくなる」そうで。)

今までの私達は、ただ何とな~く物を買っていました。とりあえず必要だから。そこには統一されたセンスも好みもなく、ただ用が足りれば・・・という感じ。ところが家を建ててからは、ばうはうすさんに「住まい方まで教わった」ような。

特に家具選びには慎重になりました。見た目が気に入ってもシックハウス対策商品じゃなければ断念!というように。せっかく「自然素材の家」を建てて頂いたのですから、接着剤臭ぷんぷんの家にしたら申し訳ない・・・。何より、自分たちも心地悪いし。ばうはうすさんの家は、「とにかく心地いい」し「安心して住める」のです!

K様邸(2) K様邸(1)

これは1年たって改めて実感してます。友達が遊びに来ても、なかなか帰りません。大人は無垢の床に座り込み、子供は裸足で走り回ります。久しぶりの旧友は夜を明かしていきました。みんなが口をそろえて言うことは、「外観がおしゃれ」など見た目のモダンな印象。そこで饒舌になった夫は、語ります。「それだけじゃない!」と。

「見えない断熱材まで一般的なグラスウールではなく、自然の羊毛」で「しかも木質系壁紙には木のチップが入っていて、壁全体が呼吸している」とか「ペンキや床の塗料は赤ちゃんがなめても大丈夫な自然素材だ」とか「2×4は面で支えているので地震に強い」などなど・・・。

家についての話題が多くなったのは、ばうはうすさんが「家の素材を吟味」されているからだと思う。ひとつひとつの素材にこだわりがあるから、話すと長くなるんですね。だって、社長や大工さんから聞いたことを、夫はそのまま話しているだけなんです。(まぁ少しは自分で本を読んだりもしたようですが・・・。)よく建築途中の現場に行っては、お邪魔してました。大工さんと会話をするほど「自分たちはいい家をつくっている」という「誇り」がひしひしと伝わってきて。そんな家に住めるなんて、とっても贅沢!ですよね。良質な素材と丁寧な仕事、洗練されたデザイン。価格は一般的なハウスメーカーとほぼ変わらず。少数精鋭のばうはうすさんだからなせる技ですね!いい出会いがあって、ほんと感謝してます。

クールでバランスシートのような(?)先生から「外壁はガルバで・・・」って言われたのには・・・驚天動地。でも、それも「合理的精神」からの判断だったのかも。(ばうはうす)
後日、外構工事もやりました

 
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家を建てたらおしまい……ということではなく、そこに住まうことでまたスタートラインとなるのでしょう。
住まう人とともに、家を育ててまいります。
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