contents

H様邸写真

うちが建つまでにあったこと

H様の奥さまが、ばうはうすを選ぶきっかけやら慌ただしかった日常を教えてくれました。


S様邸写真

Sさんの大奥様からのお手紙

ばうはうす史上、最年少の施主しんちゃん。弱冠25才での住まいづくりでした。


K税理士邸写真

Kさんの奥様からのお手紙

税理士事務所併用住宅。
クールでバランスシートのような(?)先生の奥様より。


M弁護士邸写真

Mさんの奥様からのお手紙

弁護士事務所併用住宅。
M先生と奥様の3年間のお話を頂戴しました。


なっちゃんち写真

なっちゃんの家を訪れた人々

検察庁女性事務官、なっちゃんの家を訪れた人々の「ひとこと集」です。


O氏邸写真

コピーライターO氏のお手紙

足を向けて寝られません。これからもよろしくお願いします。
徒然コラム


アンケートにご協力いただきました

オーナーの皆さんから頂戴したアンケートの回答からご意見を抜き出しました。



株式会社バウハウス [会社概要]

群馬県高崎市中泉町643-6 〒370-3524
でんわ:027-372-1930 FAX:027-350-3072

一町一家運動の家

ばうはうすは、
一町一家運動の家
参加しています

01:コピーライター O氏からのお手紙

紅雲町の家

居間に寝ころんで、天窓を流れる白い雲を見ていたら、「過ぎていくのは雲か、私か」という誰かの言葉が、ふと頭に浮かんできました。 まだ築3年の新しい家に住んでいて、ときどき前の家のことを思い出します。何ということのない家でしたが、そこに暮らした30年という歳月が築いたものは、やはりかけがえのないものだったのでしょう。 食堂のほの暗さ、狭ささえもが懐かしいのです。そこには、私たちの家族の生活が染み込んでいたのですから。もし前の家が、がっしりとした躯体をもっていたら改築も考えましたが、それもかないませんでした。 だから、新しい家に建て替えるときは、まず第一に、古びていく歳月が永く楽しめる家を、と思いました。それは丈夫な家ということだけではありません。

「私の家」としての色や表情や、あるいは漂う空気さえもが、時に洗われて確かな年輪を刻んで欲しいという願いです。 ・・・・・・(中略)・・・・・・ 私の家はバウハウスによって建てられました。 「何故、バウハウスで・・・」と聞かれれば、ここで建てられる家の基本性能の確かさを前提とした上で、「デザインへの共感」そして、「上質な素材への共感」であると答えましょう。

日に日につきあいが長くなり(当たり前だ)、いろいろとおんぶにだっこされています。足を向けて寝られません。これからもどうぞよろしくお願いします。(ばうはうす)

 
▲このページの先頭に戻る
家を建てたらおしまい……ということではなく、そこに住まうことでまたスタートラインとなるのでしょう。
住まう人とともに、家を育ててまいります。
教えるばうはうすを知人に教える
Copyright(C) Bauhaus Co., Ltd. All rights reserved.
株式会社バウハウス:群馬県高崎市中泉町643-6
 
track feed